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スケート with 紀平選手&雪だるま

年イチ行事、としまえんでスケート。
今年から場所が変わりました。心なしか広くなった気がします。

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曇っていて、かなり寒いのですが、人では多く賑わっていました。
子供たちは年々滑るのがうまくなるけど、親は年々転ぶのが怖くてスピードを出せなくなります… ^^;

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テレビ局のカメラが、紀平選手のボードを置いて撮影していました。
夏はプールにテレビの取材が来ていたこともある、としまえん。都心からも近いし、「絵を撮りやすい」のかもしれません。
でも、わざわざボードを持ってきていた理由は、謎です。

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子供たちに人気の「イス」
今年から新たに、「雪だるま」と「ペンギン」も登場!

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背の低いペンギンは、より小さな子向けかなと思われたので、雪だるまを借りました。
30分で600円。原価いくらくらいなのか分からないけど、あっという間に元とれるんだろうな…

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ゲージュツが爆発なのだ

雪がちらつく中、小学校の展覧会でした。

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驚いたのは、単に絵を描くとか、同じような工作をする、みたいなことだけじゃなく、すごい凝っていたこと。

たとえば、虫をモチーフにした工作。
それぞれ「〇〇チョウ」とか「〇〇カブト」のようにオリジナルな名前が付けられているのはもちろん、大きさとか、特徴とか、習性などのデータを1人1人が考えていて、クラスごとに数冊の「昆虫図鑑」にまとめられて、閲覧できるようになっていたり。

独創的なキャラクターを考えて、その工作人形が、まるで隠れキャラのように、展覧会会場である体育館の、あちこちに点在していたり。
(これ、前もって自分の子に場所を聞いておかないと、ほぼ見つけ出すのが無理…)

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ゲージュツのことは詳しくないですが、みんなとても工夫して、アイディア出して作ってるんだなということは、よく分かります。
昔もこんな感じでしたっけ?

日本の教育って、いろいろ言われることが多いけど、基本とてもレベルが高いですね。
ある意味、算数や国語の勉強以上に、こうやって、色んなものをデザインして、組み立てる力が、実社会では、より役に立つような気もします。

子供たちは、とにかくアタマが柔らかい。
大人が足引っ張らないようにしなくっちゃ。

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電車に赤ちゃんの忘れもの…

旅行先で、ついつい忘れ物をしてしまうケースは少なくありません。
ホテルに忘れたり、タクシーの車内に忘れたり。。

でも、赤ちゃんを忘れるのは、さすがにアウトです…
無事だったようで良かったですが。

ちなみに海外の電車は、日本の電車よりも突然、容赦なく扉が閉まることがあるので、気を付けましょう。
自分は降りたのに、同行者が降り損ねて、、というトラブルもありがちです。

油断禁物!電車に赤ちゃん忘れる アメリカ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190207-00010012-houdoukvq-int

羽田空港の新飛行経路、都心上空を飛べるように

羽田空港の新飛行経路についての説明会があるというので、練馬区役所に行ってきました。
練馬あたりだと、ちょうど上空1000メートルくらいを飛ぶそうです。

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羽田の発着枠は、国内線を含めた現在の年間44万7000回から最大3万9000回増え、国際線に振り分けられるそうです。

少子高齢化の時代にあって、海外との交流は今後も右肩上がりの発展が見込まれています。
新たな就航都市、航空会社、路線に期待大です。

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ちなみに説明会では全く触れられていませんでしたが、
東京の空の大半は、実は日本の飛行機が自由に飛べず、横田基地の米軍の管制下に置かれています。。
今回ようやく一部返還されるのもうれしいところです(遅すぎますけど…)。

ママタレ“子連れ海外”に批判?

子連れでの海外旅行。とかく批判されやすいというのは、ちょっと残念なニュースですね。。

0~1歳で旅行に行くメリットは
1)迷子や交通事故の心配が少ない
2)寝ている時間が長いので、わりと親が自由に観光できる
3)体重が軽いので、荷物を持っての移動も楽
4)母乳で済むうちは食事の心配も無い
5)金額が安い!

そして何と言っても、親が、育児や仕事のストレスから解放されてリフレッシュできるのが一番。
芸能人なんて、国内じゃ顔バレしてくつろげないから、より海外に行きたいんじゃないかと。。

周囲の批判を気にして、旅行をためらってしまう人がいるのも事実。
親が行きたいところに、行ってOK! これからもどんどん発信していきたいと思います ^^

保田圭、1歳の息子を連れた海外旅行が物議 過去にもママタレ“子連れ海外”に批判
https://netallica.yahoo.co.jp/news/20190129-30073869-naigai


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